食事の写真を撮るだけでカロリーがわかる。無料で、数秒で。
Nommieは、食事の写真を撮るだけでカロリーとマクロがわかる無料アプリです。どんな食事でもカメラを向ければ、すぐに栄養が記録されます。データベース検索も、バーコードも、手入力もいりません。

食事の写真を撮るだけでカロリーがわかるアプリを探していたなら、それはまさにNommieのことです。カメラを開いてお皿を撮れば、AIビジョンモデルが食品を識別し、分量を推定して、3秒以内にカロリーとマクロの記録を作成します。パッケージ食品、自炊、外食のどれにも使えて、無料プランでは写真スキャンを毎日5回使えます。
Nommieがほかと違うところ
写真1枚で、記録1件
カメラを開いて食事を撮れば、Nommieがカロリーとマクロを返します。流れはこれだけ。検索も、入力も、データベースのスクロールもありません。
無料で使える
写真でのカロリー記録は無料プランに含まれていて、写真スキャンは毎日5回まで使えます。有料機能ははっきり分かれているので、写真から食事を記録するのにサブスクリプションは必要ありません。
どんなお皿にも対応
パッケージ食品、自炊、外食、混ざった料理、残り物。モデルはラベルだけでなく実際の料理で学習しているので、バーコードスキャナーでは手が届かない食事にも対応します。
ワンタップで修正
AIが分量や材料を読み間違えたら、タップして修正。修正は次回にも引き継がれるので、モデルがあなたの実際の食生活に合わせていきます。
食事の写真を撮るだけでカロリーがわかるアプリを探す理由はシンプルです。手入力の記録は続かないからです。材料ごとに食品データベースを検索し、1食分量を推測し、メニューをタップしてまわる。それこそが、一般的なカロリー計算アプリが2週間以内に放り出される原因です。カメラ中心の流れなら、その一連の作業がワンアクションになります。
Nommieは、あとから写真機能を付け足したのではなく、写真を中心に作られています。ビジョンモデルがお皿の上の品目をすべて識別し、お皿やカトラリーなどの見た目の基準から分量を推定して、カロリー、タンパク質、炭水化物、脂質、食物繊維を自動で入力します。炒め物、ブリトーボウル、手作りのパスタのように、従来のアプリでは3分かかる食事も、ここなら約5秒です。
無料プランには、ほとんどの人が実際に必要なものが含まれています。毎日5回の写真スキャン、無制限の手動記録、1日のカロリーとマクロの合計、今週の食事履歴です。プレミアムではスキャン無制限、長期の履歴、Apple Health連携、カスタムのマクロ目標が追加されますが、「食事の写真を撮ればカロリーがわかる」という基本の約束にクレジットカードは必要ありません。このジャンルでは珍しいことですが、私たちはあえてそうしています。
よくある質問
食事の写真を撮るだけでカロリーがわかる無料アプリはありますか?+
はい。Nommieの無料プランでは、写真スキャンを毎日5回使って、カロリーとマクロを記録できます。アプリをダウンロードして食事にカメラを向ければ、お金を払わずに栄養の記録ができます。Proなら1日の上限がなくなりますが、写真での記録そのものは課金の壁の向こうにはありません。
食事の写真から、どうやってカロリーを計算するのですか?+
AIビジョンモデルがお皿の上の品目をそれぞれ識別し、お皿やカトラリーなどの見た目の基準から分量を推定して、その結果を栄養データに結びつけます。出てくるのは、カロリーに加えてタンパク質、炭水化物、脂質、食物繊維、糖質。データベースを手で検索したときと同じ項目が、検索なしで手に入ります。
写真でのカロリー記録はどれくらい正確ですか?+
一般的な自炊や外食の料理では、Nommieの結果はラボで検証された値との差がおよそ10〜15%以内です。比べて、目分量は通常20〜30%ずれます。間違いを修正すると精度は上がります。モデルが時間とともに、あなたの食べる料理や分量に合わせていくからです。
食事をきれいに撮れないときはどうすればいいですか?+
代わりにテキストで記録できます。食事の内容を説明すれば、Nommieが写真と同じように解析します。混ざった料理や照明が暗いときは、真上から1枚撮るのがいちばんうまくいくことが多いです。AIに自信がないときは、黙って推測せずに確認の質問をします。
Nommieを無料で試す
写真を撮るだけで、栄養情報がすぐにわかります。手入力は不要です。